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親子写真まつり2019写真展

2019年 7月6日(土) ~  8月2日(金)

 

会場 日本外国特派員協会  FCCJ

開館時間:10:00 ~18:00 ( 無休)

 

 

親子の日

http://oyako.org/oyakomatsuri2019

ごあいさつ

 

年に1 度、親と子がともに向かい合う日があったっていい。

その日を通じて、すべての親子の絆が強められたらすばらしい。

写真家ブルース・オズボーンのそんな願いが実を結んで2003 年に産声を上げたのが

「親子の日」です。

親子の日普及推進委員会はこの願いを多くの人に伝え

「親子の日」を定着させるべくさまざまな活動を続けています。

「親子」という関係が大きな社会問題を生み出し、

悲しい事件に繋がる事が頻発する昨今ではありますが、

しかしまた、「親子」というテーマは、

現代社会が抱える諸問題(少子化、高齢化、貧困、環境破壊、戦争など)を解決する

糸口となりうる可能性も秘めています。

親から子へと引き継がれていく命。その重さを真摯に受け止めることこそ、

私たちが向き合う諸問題を解決するための大きな鍵となるはず。

 

「親子」は、国境も文化も宗教も超えられる世界の共通語!

親子の日普及推進委員会は「世界中の命が、生まれたことに感謝できる日」を目標に、

第1回「親子写真まつり」の開催をここに宣言いたします。

写真展の会場

日本外国特派員協会(FCCJ)

 

住所 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目2−3 二重橋ビル 5階 電話  03-3211-3161

※ 昨年末に日本外国特派員協会(FCCJ)は上記、丸の内へ移転いたしました。

※ 20歳以上のメンバーでない方が来館する場合は、展示会を見に来た由を受付に申し出て下さい。

また、20 才以下の方はメンバー同伴の上、土日と祝日の10:00 ~18:00のみ来館可能。

 

アクセス

http://www.fccj.or.jp/2015-02-02-04-29-17/2014-10-16-03-04-20.html

 

【二重橋前駅:千代田線(地下鉄東京メトロ)】徒歩2分

日比谷方面出口改札→地下道を日比谷方面へ

 

① B5出口→丸の内二重橋ビルの地下直結。

② B7出口→階段で地上に出る。丸の内二重橋ビル1Fオフィスタワー入口前。

 

【M有楽町駅:有楽町線(地下鉄東京メトロ)】徒歩5分

都営三田線方面出口改札→二重橋前駅方面へ

 

① B5出口→丸の内二重橋ビルの地下直結。

② D1出口→国際ビルに入り地上へ→大手町方向、隣が丸の内二重橋ビル

 

【JR有楽町駅】徒歩5分

国際フォーラム改札口→皇居方面へ

 

① 国際フォーラムを右手に、ビックカメラ、新有楽町ビルを左手に進む。

丸ノ内中通りで右に曲がり、国際ビルを左手に進むと、その隣。

② 国際フォーラムを右手に進み、新東京ビルの角を左へ

 

【JR東京駅】丸ノ内南口 徒歩7分

京葉線丸ノ内口改札→丸の内3丁目方面通路から新東京ビル6番出口へ入り地上へ。

 

 

「親子の日」ってなんだ?

  外国人カメラマン、ブルース・オズボーンが撮影した親子のストーリー

 

  https://news.yahoo.co.jp/byline/inomatatoshi/20180825-00093602

 

写真家 ブルース・オズボーン

http://www.bruceosborn.com

終了

2019/5/18日(土)~31日(金)

 

「LOVE SKATEBOARD JAPAN」

 

 

スケートボードは、2020年東京オリンピック正式種目として採用され、世界的な競技に発展しました。その歴史と共に日本のスケートボードカルチャーも豊かに育まれその結果、現在ではアートやファッションなど様々なシーンと融合し、ストリートカルチャーにおいても中心的存在として文化を発信し続けています。

 

​日本のスケートボードカルチャーの原動力でもある純粋言葉 “ラブスケートボード”をキーワードに、日本を代表するスケーター、写真家、アーティストが集まりました。

 

 

 

<レセプションパーティ概要> 日時 :2019年5月18日(土) 16:30 ~ 20:30

会場 :アディダス オリジナルス フラッグシップ ストア トウキョウ

出演 :DJ:YO.AN、Skaters X

 

<スペシャルイベント概要>

日時 :2019年5月26日(日) 13:00 ~ 18:00

会場 :アディダス オリジナルス フラッグシップ ストア トウキョウ

 

スケジュール:シェイプショー&カンナショー 13:00~ AKI AKIYAMA、WOODEN TOY Koji Oba、FESN laboratory TAKAHIRO MORITA 、 INARI Masahiko Sano and more

トークショー 16:00~ AKI AKIYAMA、KATSU AKIYAMA、FESN laboratory TAKAHIRO MORITA、WOODEN TOY Koji Oba、 INARI Masahiko Sano(司会)

 

 

場所/adidas Originals Flagship Store Tokyo

〒107-0062  東京都渋谷区神宮前5-17-4 神宮前トーラス

TEL:03-5464-5580

 

 

 < 参加アーティスト>

AKI AKIYAMA、KATSU AKIYAMA、YOSHIRO HIGAI、OSAKA DAGGERS, Chopper、FESN laboratory TAKAHIRO MORITA、 Evisen Skateboards、MxMxM、 TOSHIKAZU NOZAKA、 MURAKEN、 DISKAH、PARADOX Hirotton、SYUNOVEN、KIZM、 MHAK、SANDNAOKI、CORE、 RYUJI KAMIYAMA、NAOMI KAZAMA、TAKAO NIIKURA、ALEXANDER LEE CHANG、 HYDRO Shape & Designs Kiyotaka Ando、ysk-q Yusuke Mukaiyama、dajac Yukine Matsuta、Revel KOMI、dig wood works、bluth skateboards Sugi、KOMJK.M.J.K. & Komi、WOODEN TOY Koji Oba、GRAIN-ON SKATEBOARDS Kosuke Yamauchi、INARI Masahiko Sano 順不同

©Yoshiro Higai

Christian Hosoi Seylynn Skate Park North Vancouver 1986. 誰よりも高く飛んでスタイルを決めるのは流石。

ヘルメットはマッギルから借りたであろう スネークのグラフィックがあしらってある白いフライアウェイ。

行くぜ!アラスカ 14 度目のスノーボード トリップ帰ってきました!

終了

 

ALASKA  Trip 1994~2015

 

PDF WEB

うえの26点の作品が大きいサイズで見れます。

https://adobe.ly/2HTryol

WEBをクリックし画面が開いた後、ボタンを押してください。ダウンロードを開始します。

 

 

御協力ありがとうございました。

ALASKA  Trip 2019から戻ってきました。

 

 

初めてアラスカを訪れたのは

1994年のことでした。

以来

1995・1997・1998 ・1999・2000

2001 ・2002・ 2004・ 2005・ 2006・ 2007・ 2015と

訪れました。

 

25年間多くのライダーとセッションをしました。

ヘリコプターからハイク中心の氷河キャンプ、

スノーモービルといったさまざまなアプローチ

スタイルでトラックを刻み写真を残してきました。

それらを眺めると

あらためてアラスカは特別な場所だと感じます。

見た目の美しさとともに滑ることに関して

完璧なロケーションです。

ライダーもフォトグラファーも

その美と危険が伴うスロープに命を懸ける。

それがアラスカなのです。

 

この超絶なスロープに挑む彼らの姿を

残すことは、自分の使命だと思います。

 

どこで撮影するときも、

それが最後の撮影だと思って臨んでいます。

無理をするのではなく、

あるがままにベストを尽くしたいと思うのです。

 

 

 

 

2019年。

このアラスカの大地で撮影できる幸運が

4年ぶりに訪れようとしています。

しかし、活動費が非常に厳しいのが現状です。

悩んだ結果、あなたにアラス撮影を

サポートしていただけないだろうか、

というお願いです。

 

今回のアラスカ撮影の

フォトグラファー活動を

ご理解、ご支持してくださる方へ

これまで撮影してきたアラスカの

ベストショットのオリジナルプリントを

特別価格で販売し、

それを活動費に充てます。

 

渾身の想いで残してきた作品の数々を

ぜひあなたのお部屋、オフィス、

お店に飾ってみてはいかがでしょうか。

また特別な方へのプレゼントにも最適です。

 

 

個人スポンサーのご提案、ぜひ

ご検討のほどよろしくお願い申し上げます。

 

 

YOSHIRO HIGAI

<サイン入り プリント>

35mmフィルムをスキャンしたデータをデジタル処理を施し、(2006年以降デジタルカメラを使用しています。)プロフェッショナルラボにて銀塩印画紙に35mmフィルムサイズの2:3の比率でプリントいたします。

 

・六切 (203mm ×254mm)

 画像サイズは140mm×210mm

 

・半切(356mm 432mm)

 画像サイズは260mm×390mm

 

画像下枠外にサイン入り。

今回のプリントは額装は含まれません。

(額装をご希望の方はご相談ください。)

 

 

 

 

<ご注文>

アラスカトリップ2019 応援プロジェクトにご賛同いただける方は「ご希望の写真番号(1〜26)とタイトル、プリントのサイズ、枚数」ご購入フォームに明記し送信してください。

 

<お支払い方法>

下のPDF WEBをダウンロードすると詳細が書いてあります。合計金額をお支払いください。

 

 

<発送>

ただいま発送完了いたしました。

 

 

ご購入してくださったみなさまへ

この度は、応援まことにありがとうございました。

心より感謝申し上げます。

 

終了

 eHIt’s your TURN inエイブル白馬五竜 2019ライディング撮影 開催 ;;;g

アラスカ、モンゴル、北欧など。世界中の雪山で

スノーカルチャーを撮り続けてきた樋貝 吉郎が

あなたの一番カッコイイ瞬間を撮影します

 

地形パークとゲレンデで樋貝吉郎が あなたのライディングを撮影します。

2014年から発表しているピンナップマガジン  *It's your TURN」5冊目の

発表を記念してエイブル白馬五竜スキー場を舞台に

スノーボーダー、スキーヤー、テレマーカー、スノースケーター

あなたの渾身のターンをぜひ。

It's your turn.

 

次はあなたの番です!!

 

日程 2019年 3月18日(月)〜 19日(火)

料金     10,000円

 

みなさまのご参加、心よりお待ちしております!

なおご不明な点は、スタジオフィッシュアイまでお問い合わせください。

今シーズンから五竜とおみゲレンデにデビューした地形パークをスラッシュする南浦 高志 TAKASHI MINAMIURA

プロライダーも飛び入りで参加するかも!?    Photo YOSHIRO HIGAI  2019年3月9日撮影

ゲレンデで「ライディング フォトセッション」という最高の遊びをプロと一緒に体験してみませんか。

終了

 2 / 24 sun ・ 2/25 mon Photographer Yoshiro Higai ライディング撮影 in 丸沼高原 スキー場 参加者募集 !!

緊急

募集

あのスペシャルな2時間が帰ってきた

30年以上スノーシーンを撮り続けてきた

フォトグラファーがあなたの一番カッコいい、

滑りの瞬間を切り撮ります。

この機会にあなたのベストライディングショットを

残してください。プロフェッショナルカメラ Canon EOS-1D X markⅡ秒間14コマの

サウンド  [ 咆哮 ] と共に。

 

 

[撮 影]

フォトグラファー 樋貝吉郎(ヒガイヨシロウ)

[撮影会場]

丸沼高原スキー場 ゲレンデ内

群馬県利根郡片品村東小川4658-58

 

[条 件]

おひとりでのご参加はもちろん、グループでの貸切、

親子でのご参加でも大丈夫です。

傷害保険は各自事前に入っていること。

怪我、アクシデントは自己責任となります。

リフト券は各自ご用意ください。

 

[参加人数]

1session  5名限定

 

[撮影のコツ]

良い写真を残すコツは第一にリラックス!

地形、雪と周りの状況をよく観ること。

そして普段の滑りをすることです。

 

[集合場所]

丸沼高原スキー場

センターステーションレストラン前

 

[集合時間]

午前の部 8:00 センターステーションレストラン前

撮影時間 8:15〜2時間ほど

 

午後の部 13:30 センターステーションレストラン前

撮影時間13:30〜2時間ほど

 

 

丸沼高原スキー場 (イメージ画像) All photo by @yoshiro higai studio fish i All photo by @yoshiro higai studio fish i

あのスペシャルな2時間が帰って来る

ライディング スペシャル フォトセッション

丸沼高原スキー場(イメージ画像)

丸沼高原スキー場 ライディングフォトセッション (ライダー片柳圭介)

集合場所 MAP

センターステーションレストラン前

 

昨年フォトセッションに参加した方の声

 

当日は、撮られることをメインに滑ることがなかったので最初は緊張でした。それでも、樋貝さんのトークやご一緒させていただいた方々のサポートもあり、新鮮で、内容の濃い時間を過ごすことができました。

我が家の子ども達も写真を見て、「これトート??こんなに滑れるの!?すごーいっ!!」とちょっと嬉しい一言を言ってくれました。

埼玉県 Sさん

 

 

昨日は最高の1日でした。

天候にも恵まれ絶好のシューティング日和でした。

楽しい時間を過ごせました。とにかく充実の1日に大満足です。

東京都 Kさん

 

 

樋貝さん、いーですよー、サイコーですよ!ありがとうございます!

東京都 Nさん

 

ご参加くださったみなさまへ

このたびは、インタースタイル特設会場にてポートレート撮影にご参加くださり誠にありがとうございました。

東京雪祭 スノーバンク2018のフォトセッションと同様、みなさんと素晴らしい時間を共有することができました。 新たな出会いに心から感謝です。旧友、ライダーで撮り損ねた方は、フィッシュアイまでよろしくです!

さて本日19日、左のお申し込みをされた全ての方にデータをダウンロードできるURLをご案内させて

いただきました。無事受けとれましたでしょうか。

もしこちらをご覧になられていてメールが届いていない方がいらっしゃいましたら

お名前と携帯番号をご記入のうえ、info@studiofishi.comまでご一報ください。

よろしくお願いいたします。

2018年 12月21日 〜 2019年 2月28日

GENTEMstick MAX Force64にコラージュ

作業風景。翌日の搬入に向けて

何回目かのアラスカ。ひたすらハイク中

 

FREEHAND 市原湖畔美術館にて

KAPITAL   YOSHIRO HIGAI 写真展

会場 キャピタル瀬戸内児島赭(そほ)店

    〒711-0912  岡山県倉敷市児島小川町3672-10  TEL 086-486-2339

開館    11:00〜20:00(入場は19時まで)

 

Instagram https://www.instagram.com/kapitalsoho

12月21日から来年の2月末まで開催されるこの写真展では、自身のスノーボード、スケートボードを代表する作品をセレクトしました。アラスカ、ニセコ、蝦夷(えぞ)富士こと羊蹄山(ようていざん)、天神平(てんじんだいら)、東京、スケートライブアートなど代表作から初公開の作品が個性的かつ斬新なKAPITALに溶けこむでしょう。

 

主な作品紹介

サーフィンの神様ジェリー・ロペスにさえ影響を与え“スノーサーフ”という概念を世界に蘇らせたゲンテンスティック創設者 玉井太朗、世界初の偉業を成し遂げ、2013年 NHKで放映された"厳冬・利尻 究極の滑降” で話題を読んだ 国際山岳ガイドの佐々木大輔、ソルトレイクオリンピック代表、またピョンチャンで行われたハーフパイプでの競技解説が非常にわかりやすいと高評価を得た 現役プロスノーボーダー中井孝治、スケートボード界の鬼才fesn 森田貴宏のスケートカリグラフィー、インスタレーションなど‥。近年の作品製作方法をさらに拡大させ、スケートボードのデッキのコラージュからスノーボード(エキスペディションで使用した[GENTEMstick MAX Force64])の板をパネルとした作品、写真の上に手書きを加えたものなど木製パネルの一部は、自分で製作しました。@yoshirohigai

終了

2018/9/05 ピンナップマガジン It’s your TURN 5 渾身のターンを1冊にまとめた It’s your TURN第5弾! 登場人物 松浦将、沼野健補、Craig Kelly、Tom Burt、Jeremy Jones、 國母和宏、中井孝治、梶浦修治、高橋信吾、Mike Basich、木村史門、植村能成、布施忠、 西山勇、田口勝朗、杉本光広、望月よしゆき、桑原知美、山内一志、Josh Dirksen、 高久智基、小西隆文、小番直人、岡田修、渡邊雄太、村上崇、片柳圭介、Johan Olofsson、Victoria Jealouse、玉井太朗 and more Riders Tasuku Matsuura, Kensuke Numano, Craig Kelly, Tom Burt, Jeremy Jones, Kazuhiro Kokubo, Takaharu Nakai, Shuji Kajiura, Shingo Takahashi, Mike Basich, Shimon Kimura, Yoshinari Uemura,Tadashi Fuse, Yuu Nishiyama, Katsuro Taguchi, Mitsuhiro Sugimoto, Yoshiyuki Mochizuki, Tomomi Kuwahara, Kazushi Yamauchi, Josh Dirksen, Tomoki Takaku, Takafumi Konishi, Naoto Kotsugai, Osamu Okada, Yuta Watanabe, Takashi Murakami, Keisuke Katayanagi, Yasuhisa Chigira, Johan Olofsson, Victoria Jealouse, Taro Tamai cover Tasuku Matsuura, TITLE It's your TURN VOL.5 Photo YOSHIRO HIGAI PAGE 32pages/monochrome SIZE A4(210×297mm) Price 1000yen(+tax) TURN5の詳細ページ
2018/6/08 カメラ君日記 1年ぶりに更新!! 「LOVE SKATEBOARD JAPAN」 いろいろな思いが交錯する作品となった。80年代の写真をコラージュして古いスケートボードに封印したのである。 22才のときに乗っていたNatas Kaupasモデルがあることをふと思い出した。スケートボードの歴史に重要な意味を持つ人物のファーストデッキ、つまりスーパービンテージな一枚である。勢いでアメリカ行きを決めた初の西海岸ひとり旅。ラッキーにもナタスとフォトセッションすることができた1986年に話は遡る。友人の友人の紹介で出会ったリチャードという同じ年の青年がサンタモニカを案内してくれることになった。社交的で、実際に顔も広い。どんなスケーターを撮りたいかと聞くから「ナタス」といってもなかなか通じず、ようやく「ナラースか!」とあっさりナタスの家を訪れることになった。ナタスはローカルスポットを巡りながら、当時の分厚いスケートボードデッキを7枚重ねてオーリーで飛び越したり、ウォールライドやまだ本人すらメイクしていなかったオーリーハンドレールなど様々なトリックを惜しげもなく披露してくれた。僕はそれを必死でフィルムに写し込んだ。そのときのショットは写真集「JUDO AIR」にも掲載している。ストリートスタイルというものを創造した特筆すべきスケーター、それがナタスなのだ。当時日本ではまだ知られてなかったSanta Monica Airlinesからリリースされた彼のファーストシグネチャーモデルは幅が広くコンケーブが緩く、壁に当たらないように極端に短くしたノーズ、オーリーの高さを出すためのテールといったトリックに極度に特化したシェイプでクリアの木目に黒豹の絵柄がシルクスクリーンでプリントされているシンプルなグラフィックだった。ナタスのハイオーリーを直に見たのは強烈だった。彼とは天と地の差があったが、自分も靴を擦り続けた。 今回、写真を埋め込んで、30年間眠っていた魂を蘇らせるのだ。... 続く 続きはこちら ヒガイヨシロウのカメラ君日記 https://kamerakun.exblog.jp/29543324/ ラブ・スケートボード日本展 新宿 BEAMS JAPAN 詳細はこちら http://www.beams.co.jp/news/974/

終了

わたしの家のポスター
ひっそり続いてる

詳しくは赤丸をクリックしてポ!

な、なんと!!

高速で上に参ります♪

にゃにゃんと!

ワワン、ワン!

ミーン、ミンミンミンミーン♪

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