写真家 樋貝吉郎 YOSHIRO HIGAI

イベントのお知らせ

NEW

2019年10月 3日(木曜日) 18:00  -   24:00頃まで

Midnight Express|JAPAN AIR SPECIAL

スケートボードショップ ファットブロス

FATBROS  presents

 

2019.10.03(THU) 10月の【MidnightExpress】は特別企画!『JAPAN AIR (80s Skate Zin) SPECIAL』 フォトグラファー樋貝吉郎が80年代に東京のスケートボードシーンを切り取ったジン [JAPAN AIR]。なんと今回その樋貝吉郎を迎え、お宝秘蔵写真の展示や、スライドショーとトークショーをMidnightExpressにて開催!!! 当日はトークショーにスペシャルゲストを迎え、80年代のスケートボードを体感できる貴重な機会をお見逃しなく! - ファットブロス本文より

 

GENRE:SKATEBOARD & MUSIC

[OPEN&START]18:00

 

『JAPAN AIR (80s Skate Zin) SPECIAL』

   スライドショー&トークショー  時間:22:00~

 ・フォトグラファー 樋貝吉郎

 ・スペシャルゲスト 石原 繁   ・  龍野RAD亨

   ・DJ  MIT

 

■B2F FLOOR SKATE RAMP

 頭脳兄弟による世界最小スケートパーク! ※24:00頃まで

 

 [JAPAN AIR – ’80S SKATEBOARD ZINEとは]

80年代の東京のスケートシーンをジンというスタイルでこの8月にNEWリリース。限られた人たちしか滑っていなかった83年から始まり、海外のスケーターが毎月のように来日してデモをしていた88年で構成。トニー・ホークが85年に来日して名付けたトリック”Japan Air”を日本のスケートシーンに向けて、今回のジンのタイトルとなっている。スケーター同士が町で遭遇すれば言葉を交わす、そんな時代。音はレコードかカセットテープ。

当然写真はすべてフィルムです。マニアックな80sオンリーなコンテンツが32ページに。トークショーでは当時を知るスペシャルゲストを迎え、80年代のスケートボードを追体験!

 

 

 [DOOR]500YEN+1D代(600yen)

 [スケートボード持参の方]1D代(600yen)のみ

 [中学生以下]入場無料

 

 

会場

heavysick ZERO  ヘヴィーシックゼロ

http://www.heavysick.co.jp/zero/schedule

東京都中野区中野5-41-8カースク中野B1

03-5380-1413  zero@heavysick.co.jp

MAP

http://www.heavysick.co.jp/zero

FATBROS

ファットブロスは94年から中野ローカルスケートシーンを作ってきた老舗スケートショップ。森田貴宏(FESN)も所属。

http://fatbros.jp/

営業時間: 10:30~20:00 定休日:不定休

10月3日(木曜日)  中野での過ごし方

 例えば、こんなルーティーンはどおでしょ?

JR中野駅に着いたらB地点に

FESN 定休日 木曜日 Cファットブロスに移動

ファットブロスからD地点の会場へ!

会場 heavysick ZERO

FESN

TAKAHIRO MORIT

http://fareastskatenetwork.com

営業時間 13:00〜21:00 定休日 木曜日

カメラ好きならここもオススメ! (樋貝より)

 

フジヤカメラ

1938年から長い歴史を持つフジヤカメラ店 用品館

がオススメ

東京都中野区中野5丁目63−5

AとCの間、本館の筋向かいにあります。

ブロードウェイのジャンク館も面白そう。

NEW

 

'80s SKATEBOARD ZINE

「JAPAN AIR」

 

 

 

title  JAPAN AIR

size    B5変形

price 1000yen(税別)

page  32  all color

photographer YOSHIRO HIGAI

 

JAPAN AIRは、

当時のTokyoスケートシーンにフォーカスした写真集JUDO AIRスピンオフ版とも言える。たまにはスマホをよこにおいて電車やお気に入りの場所で、紙から伝わる80s skate情報をどっぷり堪能してほしい。

続きを見る

スタジオフィッシュアイではお取扱い店を募集しています。プロショップをはじめジン専門店、スケートボードの雰囲気が似合お店。アンテナショップ、カフェなど。海外での販売、少量ロット相談に乗ります。まずはお気軽にお問い合わせください。

contact

終了

8月30日(金)~ 9月14日(土)2019年

SURF&SKATE TOKYO CULTURE

東京のサーフィンとスケートボードシーンは世界中の情報があつまり魅力的で個性あふれる文化が発展してきました。そして来年に控えた東京2020にて世界初の正式種目に選出されたことにより、東京のサーフィンとスケートボードのカルチャーが世界中から注目を集めています。現在、活躍中の日本を代表するサーフィンとスケートボードのアーティストを集結し、そのルーツからそして未来につなぐ展覧会を開催いたします。

 

【開催概要】

期 間:2019年8月30日(金)~ 9月14日(土)

会 場:MDP GALLERY(東京都目黒区青葉台1-14-18 1F)

時 間:11:00~19:00

※最終日は18:00まで/日・月・祝日休廊

電 話:03-3462-0682

URL:http://mdpgallery.com

 

 

■レセプションパーティー

『Aki Akiyama Daisuke Nakamura トークショー&ボードデザインショー』

★DJ : YOPPI (Hombre Niño,PLUS L by XLARGE)

 

 

開催日:2019年8月30日(金)

会 場:MDP GALLERY

時 間:16:00スタート

エントリー:1500円(W/1D)

 

 

■トークショー&映画上映会

『Jun Ikeda & Ryosuke Kenmochi(横乗日本映画祭) 』

 

 

開催日:2019年9月7日(金)

会 場:MDP GALLERY

時 間:16:00スタート

エントリー:1500円(W/1D)

 

 

 

[ infomation ]

所在地:東京都目黒区青葉台1-14-18 1FMDP GALLERY

アクセス:東急東横線中目黒駅正面出口より徒歩8分

代官山蔦屋書店から徒歩7分

東急田園都市線池尻大橋駅から徒歩15分

TEL:03-3462-0682

URL: http://mdpgallery.com/

 

 

 

Venue:MDP GALLERY

Date: Friday 30th Aug 2019 – Saturday 14th Sept 11am-7pm

Closed:Sunday,Monday & National Holiday

Adress: 1-14-18 Aobadai Meguro-ku

Tel:03-3462-0682

こちらのイベントに樋貝も参加させていただくことになりました。NIKE SB jodoのアーカイブ写真展のClosing party(18:00~22:00)とこちらのオープニング レセプション(16:00 ~ START)が同日の30日に行われます。プッシュor相乗りで ぜひ遊びにきてください。お待ちしております!!

終了

8月17日(土)~ 8月31日(土)2019

 

nikesbdojo

JAPAN AIR BY YOSHIRO HIGAI

 

80年代より、ボードカルチャーを切り撮り続ける写真家、樋貝吉郎。<1987年>にフォーカスした彼のアーカイブ写真を新たな解釈と着眼点とともに展示。80年代後半はスケートボーディングのゴールデンエイジと呼ばれている...。その瞬間瞬間がゴールドだ。今現在も日本人スケーター“ジャパンエア”は世界中に羽ばたいている。

スケーターはトリックをメイクしているその瞬間にも過去にも価値があり、美しい。スケーターはトリックをメイクしているその瞬間にも過去にも価値があり、美しい。

 

Photo@yoshirohigai

 

 

AT NIKE SB DOJO

Photo Exhibition 8/17 Sat to 8/31 Sat

平日 15:00-22:00(ご登録後 滑走可)

土日 12:00-22:00(ご登録後 滑走可)

 

Closing party
8/30 Fri 18:00-22:00 (ご登録後 滑走可)

パークは通常通り15:00 〜 OPEN!

 

会場

営業時間 平日:15:00〜22:00 土日祝:12:00〜22:00

東京都品川区東品川2-1-3 E倉庫 (Google Mapgoogle map)

りんかい線・東京モノレール天王洲アイル駅から徒歩10分

 

 

写真の展示延長 決定

 9月24日(火)まで

天王洲アイルにあるスケートパーク“NIKE SB dojo”で開催の写真展『JAPAN AIR』9月24日(火)まで 延長していただくことになりました。

パークがオープンする4月前からナイキの小杉さんからお話をいただき、dojo担当のゴンちゃんと打ち合わせと準備と設営に天王洲アイルに通い続けました。スケートボードパークでエアコンが効いているという抜群の環境です。電車でもクルマでも思っていた以上に交通の便がいいです。是非スケートボード片手にお立ち寄りください。(滑走無料)パークは毎日夜の10時まで開いています。アフタースケートは隣接するレストランで運河を眺めながらクラフトビールを傾けることも出来、デートにもバッチリのロケーションです。

 

先週末8月30日に開催したクロージングパーティーには80年代の仲間から、バリバリの今のスケーター、業界関係者まで多数ご来場いただきました。30数年前の写真を昨日のことのよう語れるなんて、ホント素敵なことです。パークでライディングしていたキッズたちも最高。ディスプレイしている89年の自分のZ-roller付きのブロンズエイジのスケートボードをこれでもかというくらい容赦なくゴリゴリ、バシバシやってくれ嬉しかったです!?

 

展示作品は80年代の東京のスケートシーンをセレクトしました。まだ限られた少数の人たちしか滑っていなかった84年から始まり、 海外のスケーターが毎月のように来日してデモをしていた88年の写真。トニー・ホークが85年に名付けたトリック”Japan Air”を日本のスケートシーンにもじって今回のタイトルにしています。写真は当然デジタルではなく、フィルムでの撮ったもの。そのわずか36mm×24mmの大きさに凝縮されたフィルムを1500mm×1000mmに大伸ばしすると今まで気がつかなった発見もありました。なかでも横浜のスケートショップの店長が32年前に群衆のなかで絶叫している本人を見つけ、当日もその時のTシャツを着ているという奇跡のような出来事もありました。展示に並行して制作した スケート ジン『JAPAN AIR』を披露目することも出来ました。マニアック80sオンリーなコンテンツです。僕自身スケートパークで写真を展示するというのは初の試みでしたが、スケートボードのテールのパチーンと響く臨場感たっぷりの空間で過ぎ去った年月に思いを馳せるのもいいものです。

 

『JAPAN AIR』に関わったすべての人に感謝します。

 YOSHIRO HIGAI

 

協力 NIKE SB dojo

終了

親子写真まつり2019写真展

2019年 7月6日(土) ~  8月2日(金)

 

会場 日本外国特派員協会  FCCJ

開館時間:10:00 ~18:00 ( 無休)

 

 

親子の日

http://oyako.org/oyakomatsuri2019

ごあいさつ

 

年に1 度、親と子がともに向かい合う日があったっていい。

その日を通じて、すべての親子の絆が強められたらすばらしい。

写真家ブルース・オズボーンのそんな願いが実を結んで2003 年に

産声を上げたのが「親子の日」です。

親子の日普及推進委員会はこの願いを多くの人に伝え

「親子の日」を定着させるべくさまざまな活動を続けています。

「親子」という関係が大きな社会問題を生み出し、

悲しい事件に繋がる事が頻発する昨今ではありますが、

しかしまた、「親子」というテーマは、

現代社会が抱える諸問題(少子化、高齢化、貧困、環境破壊、戦争など)を

解決する糸口となりうる可能性も秘めています。

親から子へと引き継がれていく命。その重さを真摯に受け止めることこそ、

私たちが向き合う諸問題を解決するための大きな鍵となるはず。

「親子」は、国境も文化も宗教も超えられる世界の共通語!

親子の日普及推進委員会は「世界中の命が、生まれたことに感謝できる日」を

目標に、第1回「親子写真まつり」の開催をここに宣言いたします。

写真展の会場

日本外国特派員協会(FCCJ)

 

住所 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目2−3

二重橋ビル 5階 電話  03-3211-3161

 

アクセス

http://www.fccj.or.jp/2015-02-02-04-29-17/2014-10-16-03-04-20.html

 

【二重橋前駅:千代田線(地下鉄東京メトロ)】徒歩2分

日比谷方面出口改札→地下道を日比谷方面へ

 

① B5出口→丸の内二重橋ビルの地下直結。

② B7出口→階段で地上に出る。丸の内二重橋ビル1Fオフィスタワー入口前。

 

【M有楽町駅:有楽町線(地下鉄東京メトロ)】徒歩5分

都営三田線方面出口改札→二重橋前駅方面へ

 

① B5出口→丸の内二重橋ビルの地下直結。

② D1出口→国際ビルに入り地上へ→大手町方向、隣が丸の内二重橋ビル

 

【JR有楽町駅】徒歩5分

国際フォーラム改札口→皇居方面へ

 

① 国際フォーラムを右手に、ビックカメラ、新有楽町ビルを左手に進む。

丸ノ内中通りで右に曲がり、国際ビルを左手に進むと、その隣。

② 国際フォーラムを右手に進み、新東京ビルの角を左へ

 

【JR東京駅】丸ノ内南口 徒歩7分

京葉線丸ノ内口改札→丸の内3丁目方面通路から新東京ビル6番出口へ入り地上へ。

 

 

「親子の日」ってなんだ?

  外国人カメラマン、ブルース・オズボーンが撮影した親子のストーリー

 

  https://news.yahoo.co.jp/byline/inomatatoshi/20180825-00093602

 

写真家 ブルース・オズボーン

http://www.bruceosborn.com

写真家のブルース・オズボーンさんに声をかけていただき「親子写真まつり2019写真展」に出展することになりました。せっかくなら撮り下ろしを出そう。撮るならスケーターの親子を撮りたいと思いました。それも滑っているところを。うまいスケーターはいくらでももいるんだれど、親子でダブルスが出来るとなると限られてきます。そこで昔からよく知っていて、年も同じのスラちゃんこと西川 隆に頼んでみることにしました。彼の息子はうまさでは飛び抜けている西川 誠です。スラちゃんはオリンピック監督として日々活動しています。誠はプロスケーター活動をしながらパークビルダー集団MBMに所属しています。僕が撮影場所として希望したのは鵠沼のプールでした。なぜならスラちゃんが設計して息子の誠が所属するMBMが施行したというからです。被写体になることは快諾してもらえましたが、ふたりが一緒に集まれる日が限られているということで、辻堂で毎年開催されているイベント、『ワン・カリフォルニア・デイ』のミニランプで撮影することになりました。海岸の砂の上に設営されたランプは海の目の前にあり、なんともいい雰囲気を醸し出しています。ランプをダブルスで滑りながら、なおかつカメラ目線というのが僕のリクエストでした。スラちゃんも誠も撮影に協力的で、自分たちでやることを提案してくれました。もちろん一回でメイク。せっかくデジタルなのですから、しっかり確認します。

 

オッと忘れていました。これは非常に大切です。

ここで作品となる渾身の一枚を

カシャ!

 

歴史に残るような親子スケートフォトが撮れたのではないかと思っています。出来上がりはぜひ会場へお越しになってご覧下さい。写真展の会場は、よくTVでインタビュー報道が流れているおなじみの通称、外国人記者クラブ。日本外国特派員協会です。なかなか行く機会がないと思いますので、この機会に!銀座、丸の内近くにお立寄の際は25人のフォトグラファーが撮った親子写真、ぜひご高覧ください。

 

 

文 樋貝 吉郎

Exhibition

OYAKO (Parents and Children) Group Photography Exhibition

 

OYAKO (Parents and Children)

Group Photography Exhibition

July 8- August 9, 2019

 

Oyako Day is on the 4th Sunday of July and in celebration of that special bond, this month's exhibition is a group show featuring images of parents and children in Japan and overseas. Photographs from China, Bangladesh, Myanmar, Vietnam, Cambodia, and Mongolia, to Syria, Palestine, Ethiopia, Uruguay, United States, and under the sea are included in this show. The pictures were selected from a mix of 25 well-known and up-and-coming photographers who have focused their cameras on parents and children.

 

Recently, fights between oyako have been featured in the news, which highlights the difficulties that we are facing not only as a family, but also in the society as a whole. The parents are the first bond for the newborn baby and it is the base on which all future relationships are built. The weakness or strength this foundation can lead to becoming part of the problem or part of the solution when dealing with social issues such as domestic violence, addiction, and mental health. We are all here because we are part of a long unbroken chain of life. If we appreciate the life we were given, then shouldn't we be more concerned about the world we leave for future generations?

 

The Exhibition Committee would like to express our gratitude to all the photographers who are participating in this exhibition along with our appreciation to The Photographic Society of Japan for introducing cameramen from other countries.

 

Photographers

Jigmed Bayarmagnai, Everett Kennedy Brown, Mikel Flamm, Haruking, Yoshiro HIigai, Taishi Hirokawa, Tomoki Hirokawa, Yoshi Itokawa, Anisur Khondoker, Tadashi Kumagai, Shisei Kuwabara, Zaw Min, Bahan Nguyen, Junya Nishikawa, Ikuo Nakamura, Kazuyoshi Nomachi, Bruce Osborn, Eiichiro Sakata, Kyo Shimizu, Mayumi Takahashi, Mira Takahashi, Herbie Yamaguchi, Natsuki Yasuda, Taisuke Yokoyama, Megumi Yoshitake

 

 

FCCJ

http://www.fccj.or.jp/news-and-views/exhibition.htmlより

終了

2019/5/18日(土)~31日(金)

 

「LOVE SKATEBOARD JAPAN」

 

 

スケートボードは、2020年東京オリンピック正式種目として採用され、世界的な競技に発展しました。その歴史と共に日本のスケートボードカルチャーも豊かに育まれその結果、現在ではアートやファッションなど様々なシーンと融合し、ストリートカルチャーにおいても中心的存在として文化を発信し続けています。

 

​日本のスケートボードカルチャーの原動力でもある純粋言葉 “ラブスケートボード”をキーワードに、日本を代表するスケーター、写真家、アーティストが集まりました。

 

 

 

<レセプションパーティ概要> 日時 :2019年5月18日(土) 16:30 ~ 20:30

会場 :アディダス オリジナルス フラッグシップ ストア トウキョウ

出演 :DJ:YO.AN、Skaters X

 

<スペシャルイベント概要>

日時 :2019年5月26日(日) 13:00 ~ 18:00

会場 :アディダス オリジナルス フラッグシップ ストア トウキョウ

 

スケジュール:シェイプショー&カンナショー 13:00~ AKI AKIYAMA、WOODEN TOY Koji Oba、FESN laboratory TAKAHIRO MORITA 、 INARI Masahiko Sano and more

トークショー 16:00~ AKI AKIYAMA、KATSU AKIYAMA、FESN laboratory TAKAHIRO MORITA、WOODEN TOY Koji Oba、 INARI Masahiko Sano(司会)

 

 

場所/adidas Originals Flagship Store Tokyo

〒107-0062  東京都渋谷区神宮前5-17-4 神宮前トーラス

TEL:03-5464-5580

 

 

 < 参加アーティスト>

AKI AKIYAMA、KATSU AKIYAMA、YOSHIRO HIGAI、OSAKA DAGGERS, Chopper、FESN laboratory TAKAHIRO MORITA、 Evisen Skateboards、MxMxM、 TOSHIKAZU NOZAKA、 MURAKEN、 DISKAH、PARADOX Hirotton、SYUNOVEN、KIZM、 MHAK、SANDNAOKI、CORE、 RYUJI KAMIYAMA、NAOMI KAZAMA、TAKAO NIIKURA、ALEXANDER LEE CHANG、 HYDRO Shape & Designs Kiyotaka Ando、ysk-q Yusuke Mukaiyama、dajac Yukine Matsuta、Revel KOMI、dig wood works、bluth skateboards Sugi、KOMJK.M.J.K. & Komi、WOODEN TOY Koji Oba、GRAIN-ON SKATEBOARDS Kosuke Yamauchi、INARI Masahiko Sano 順不同

©Yoshiro Higai

Christian Hosoi Seylynn Skate Park North Vancouver 1986. 誰よりも高く飛んでスタイルを決めるのは流石。

ヘルメットはマッギルから借りたであろう スネークのグラフィックがあしらってある白いフライアウェイ。

行くぜ!アラスカ 14 度目のスノーボード トリップ帰ってきました!

終了

 

ALASKA  Trip 1994~2015

 

PDF WEB

うえの26点の作品が大きいサイズで見れます。

https://adobe.ly/2HTryol

WEBをクリックし画面が開いた後、ボタンを押してください。ダウンロードを開始します。

 

 

御協力ありがとうございました。

ALASKA  Trip 2019から戻ってきました。

 

 

初めてアラスカを訪れたのは

1994年のことでした。

以来

1995・1997・1998 ・1999・2000

2001 ・2002・ 2004・ 2005・ 2006・ 2007・ 2015と

訪れました。

 

25年間多くのライダーとセッションをしました。

ヘリコプターからハイク中心の氷河キャンプ、

スノーモービルといったさまざまなアプローチ

スタイルでトラックを刻み写真を残してきました。

それらを眺めると

あらためてアラスカは特別な場所だと感じます。

見た目の美しさとともに滑ることに関して

完璧なロケーションです。

ライダーもフォトグラファーも

その美と危険が伴うスロープに命を懸ける。

それがアラスカなのです。

 

この超絶なスロープに挑む彼らの姿を

残すことは、自分の使命だと思います。

 

どこで撮影するときも、

それが最後の撮影だと思って臨んでいます。

無理をするのではなく、

あるがままにベストを尽くしたいと思うのです。

 

 

 

 

2019年。

このアラスカの大地で撮影できる幸運が

4年ぶりに訪れようとしています。

しかし、活動費が非常に厳しいのが現状です。

悩んだ結果、あなたにアラス撮影を

サポートしていただけないだろうか、

というお願いです。

 

今回のアラスカ撮影の

フォトグラファー活動を

ご理解、ご支持してくださる方へ

これまで撮影してきたアラスカの

ベストショットのオリジナルプリントを

特別価格で販売し、

それを活動費に充てます。

 

渾身の想いで残してきた作品の数々を

ぜひあなたのお部屋、オフィス、

お店に飾ってみてはいかがでしょうか。

また特別な方へのプレゼントにも最適です。

 

 

個人スポンサーのご提案、ぜひ

ご検討のほどよろしくお願い申し上げます。

 

 

YOSHIRO HIGAI

<サイン入り プリント>

35mmフィルムをスキャンしたデータをデジタル処理を施し、(2006年以降デジタルカメラを使用しています。)プロフェッショナルラボにて銀塩印画紙に35mmフィルムサイズの2:3の比率でプリントいたします。

 

・六切 (203mm ×254mm)

 画像サイズは140mm×210mm

 

・半切(356mm 432mm)

 画像サイズは260mm×390mm

 

画像下枠外にサイン入り。

今回のプリントは額装は含まれません。

(額装をご希望の方はご相談ください。)

 

 

 

 

<ご注文>

アラスカトリップ2019 応援プロジェクトにご賛同いただける方は「ご希望の写真番号(1〜26)とタイトル、プリントのサイズ、枚数」ご購入フォームに明記し送信してください。

 

<お支払い方法>

下のPDF WEBをダウンロードすると詳細が書いてあります。合計金額をお支払いください。

 

 

<発送>

ただいま発送完了いたしました。

 

 

ご購入してくださったみなさまへ

この度は、応援まことにありがとうございました。

心より感謝申し上げます。

 

終了

 eHIt’s your TURN inエイブル白馬五竜 2019ライディング撮影 開催 ;;;g

アラスカ、モンゴル、北欧など。世界中の雪山で

スノーカルチャーを撮り続けてきた樋貝 吉郎が

あなたの一番カッコイイ瞬間を撮影します

 

地形パークとゲレンデで樋貝吉郎が あなたのライディングを撮影します。

2014年から発表しているピンナップマガジン  *It's your TURN」5冊目の

発表を記念してエイブル白馬五竜スキー場を舞台に

スノーボーダー、スキーヤー、テレマーカー、スノースケーター

あなたの渾身のターンをぜひ。

It's your turn.

 

次はあなたの番です!!

 

日程 2019年 3月18日(月)〜 19日(火)

料金     10,000円

 

みなさまのご参加、心よりお待ちしております!

なおご不明な点は、スタジオフィッシュアイまでお問い合わせください。

今シーズンから五竜とおみゲレンデにデビューした地形パークをスラッシュする南浦 高志 TAKASHI MINAMIURA

プロライダーも飛び入りで参加するかも!?    Photo YOSHIRO HIGAI  2019年3月9日撮影

ゲレンデで「ライディング フォトセッション」という最高の遊びをプロと一緒に体験してみませんか。

終了

 2 / 24 sun ・ 2/25 mon Photographer Yoshiro Higai ライディング撮影 in 丸沼高原 スキー場 参加者募集 !!

緊急

募集

あのスペシャルな2時間が帰ってきた

30年以上スノーシーンを撮り続けてきた

フォトグラファーがあなたの一番カッコいい、

滑りの瞬間を切り撮ります。

この機会にあなたのベストライディングショットを

残してください。プロフェッショナルカメラ Canon EOS-1D X markⅡ秒間14コマの

サウンド  [ 咆哮 ] と共に。

 

 

[撮 影]

フォトグラファー 樋貝吉郎(ヒガイヨシロウ)

[撮影会場]

丸沼高原スキー場 ゲレンデ内

群馬県利根郡片品村東小川4658-58

 

[条 件]

おひとりでのご参加はもちろん、グループでの貸切、

親子でのご参加でも大丈夫です。

傷害保険は各自事前に入っていること。

怪我、アクシデントは自己責任となります。

リフト券は各自ご用意ください。

 

[参加人数]

1session  5名限定

 

[撮影のコツ]

良い写真を残すコツは第一にリラックス!

地形、雪と周りの状況をよく観ること。

そして普段の滑りをすることです。

 

[集合場所]

丸沼高原スキー場

センターステーションレストラン前

 

[集合時間]

午前の部 8:00 センターステーションレストラン前

撮影時間 8:15〜2時間ほど

 

午後の部 13:30 センターステーションレストラン前

撮影時間13:30〜2時間ほど

 

 

丸沼高原スキー場 (イメージ画像) All photo by @yoshiro higai studio fish i All photo by @yoshiro higai studio fish i

あのスペシャルな2時間が帰って来る

ライディング スペシャル フォトセッション

丸沼高原スキー場(イメージ画像)

丸沼高原スキー場 ライディングフォトセッション (ライダー片柳圭介)

集合場所 MAP

センターステーションレストラン前

 

昨年フォトセッションに参加した方の声

 

当日は、撮られることをメインに滑ることがなかったので最初は緊張でした。それでも、樋貝さんのトークやご一緒させていただいた方々のサポートもあり、新鮮で、内容の濃い時間を過ごすことができました。

我が家の子ども達も写真を見て、「これトート??こんなに滑れるの!?すごーいっ!!」とちょっと嬉しい一言を言ってくれました。

埼玉県 Sさん

 

 

昨日は最高の1日でした。

天候にも恵まれ絶好のシューティング日和でした。

楽しい時間を過ごせました。とにかく充実の1日に大満足です。

東京都 Kさん

 

 

樋貝さん、いーですよー、サイコーですよ!ありがとうございます!

東京都 Nさん

 

ご参加くださったみなさまへ

このたびは、インタースタイル特設会場にてポートレート撮影にご参加くださり誠にありがとうございました。

東京雪祭 スノーバンク2018のフォトセッションと同様、みなさんと素晴らしい時間を共有することができました。 新たな出会いに心から感謝です。旧友、ライダーで撮り損ねた方は、フィッシュアイまでよろしくです!

さて本日19日、左のお申し込みをされた全ての方にデータをダウンロードできるURLをご案内させて

いただきました。無事受けとれましたでしょうか。

もしこちらをご覧になられていてメールが届いていない方がいらっしゃいましたら

お名前と携帯番号をご記入のうえ、info@studiofishi.comまでご一報ください。

よろしくお願いいたします。

2018年 12月21日 〜 2019年 2月28日

GENTEMstick MAX Force64にコラージュ

作業風景。翌日の搬入に向けて

何回目かのアラスカ。ひたすらハイク中

 

FREEHAND 市原湖畔美術館にて

KAPITAL   YOSHIRO HIGAI 写真展

会場 キャピタル瀬戸内児島赭(そほ)店

    〒711-0912  岡山県倉敷市児島小川町3672-10  TEL 086-486-2339

開館    11:00〜20:00(入場は19時まで)

 

Instagram https://www.instagram.com/kapitalsoho

12月21日から来年の2月末まで開催されるこの写真展では、自身のスノーボード、スケートボードを代表する作品をセレクトしました。アラスカ、ニセコ、蝦夷(えぞ)富士こと羊蹄山(ようていざん)、天神平(てんじんだいら)、東京、スケートライブアートなど代表作から初公開の作品が個性的かつ斬新なKAPITALに溶けこむでしょう。

 

主な作品紹介

サーフィンの神様ジェリー・ロペスにさえ影響を与え“スノーサーフ”という概念を世界に蘇らせたゲンテンスティック創設者 玉井太朗、世界初の偉業を成し遂げ、2013年 NHKで放映された"厳冬・利尻 究極の滑降” で話題を読んだ 国際山岳ガイドの佐々木大輔、ソルトレイクオリンピック代表、またピョンチャンで行われたハーフパイプでの競技解説が非常にわかりやすいと高評価を得た 現役プロスノーボーダー中井孝治、スケートボード界の鬼才fesn 森田貴宏のスケートカリグラフィー、インスタレーションなど‥。近年の作品製作方法をさらに拡大させ、スケートボードのデッキのコラージュからスノーボード(エキスペディションで使用した[GENTEMstick MAX Force64])の板をパネルとした作品、写真の上に手書きを加えたものなど木製パネルの一部は、自分で製作しました。@yoshirohigai

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2018/9/05 ピンナップマガジン It’s your TURN 5 渾身のターンを1冊にまとめた It’s your TURN第5弾! 登場人物 松浦将、沼野健補、Craig Kelly、Tom Burt、Jeremy Jones、 國母和宏、中井孝治、梶浦修治、高橋信吾、Mike Basich、木村史門、植村能成、布施忠、 西山勇、田口勝朗、杉本光広、望月よしゆき、桑原知美、山内一志、Josh Dirksen、 高久智基、小西隆文、小番直人、岡田修、渡邊雄太、村上崇、片柳圭介、Johan Olofsson、Victoria Jealouse、玉井太朗 and more Riders Tasuku Matsuura, Kensuke Numano, Craig Kelly, Tom Burt, Jeremy Jones, Kazuhiro Kokubo, Takaharu Nakai, Shuji Kajiura, Shingo Takahashi, Mike Basich, Shimon Kimura, Yoshinari Uemura,Tadashi Fuse, Yuu Nishiyama, Katsuro Taguchi, Mitsuhiro Sugimoto, Yoshiyuki Mochizuki, Tomomi Kuwahara, Kazushi Yamauchi, Josh Dirksen, Tomoki Takaku, Takafumi Konishi, Naoto Kotsugai, Osamu Okada, Yuta Watanabe, Takashi Murakami, Keisuke Katayanagi, Yasuhisa Chigira, Johan Olofsson, Victoria Jealouse, Taro Tamai cover Tasuku Matsuura, TITLE It's your TURN VOL.5 Photo YOSHIRO HIGAI PAGE 32pages/monochrome SIZE A4(210×297mm) Price 1000yen(+tax) TURN5の詳細ページ
2018/6/08 カメラ君日記 1年ぶりに更新!! 「LOVE SKATEBOARD JAPAN」 いろいろな思いが交錯する作品となった。80年代の写真をコラージュして古いスケートボードに封印したのである。 22才のときに乗っていたNatas Kaupasモデルがあることをふと思い出した。スケートボードの歴史に重要な意味を持つ人物のファーストデッキ、つまりスーパービンテージな一枚である。勢いでアメリカ行きを決めた初の西海岸ひとり旅。ラッキーにもナタスとフォトセッションすることができた1986年に話は遡る。友人の友人の紹介で出会ったリチャードという同じ年の青年がサンタモニカを案内してくれることになった。社交的で、実際に顔も広い。どんなスケーターを撮りたいかと聞くから「ナタス」といってもなかなか通じず、ようやく「ナラースか!」とあっさりナタスの家を訪れることになった。ナタスはローカルスポットを巡りながら、当時の分厚いスケートボードデッキを7枚重ねてオーリーで飛び越したり、ウォールライドやまだ本人すらメイクしていなかったオーリーハンドレールなど様々なトリックを惜しげもなく披露してくれた。僕はそれを必死でフィルムに写し込んだ。そのときのショットは写真集「JUDO AIR」にも掲載している。ストリートスタイルというものを創造した特筆すべきスケーター、それがナタスなのだ。当時日本ではまだ知られてなかったSanta Monica Airlinesからリリースされた彼のファーストシグネチャーモデルは幅が広くコンケーブが緩く、壁に当たらないように極端に短くしたノーズ、オーリーの高さを出すためのテールといったトリックに極度に特化したシェイプでクリアの木目に黒豹の絵柄がシルクスクリーンでプリントされているシンプルなグラフィックだった。ナタスのハイオーリーを直に見たのは強烈だった。彼とは天と地の差があったが、自分も靴を擦り続けた。 今回、写真を埋め込んで、30年間眠っていた魂を蘇らせるのだ。... 続く 続きはこちら ヒガイヨシロウのカメラ君日記 https://kamerakun.exblog.jp/29543324/ ラブ・スケートボード日本展 新宿 BEAMS JAPAN 詳細はこちら http://www.beams.co.jp/news/974/

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わたしの家のポスター
ひっそり続いてる

詳しくは赤丸をクリックしてポ!

な、なんと!!

高速で上に参ります♪

にゃにゃんと!

ワワン、ワン!

ミーン、ミンミンミンミーン♪

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