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スタジオ フィッシュアイ

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魚眼人(gyogan zine)創刊号 1st issue ジン

TARO TAMAI

 

パタゴニア アンバダー

ボードデザイン革命家。

インタヴューでは少年期、目の当たりにした環境破壊の話から今を生きるモチベーションと哲学にフォーカス。

ZINE

gyogan zine

 

魚眼レンズで空を見上げると まるで宇宙から地球を覗いているかのようだ 魚眼人という名前はここからきている アクションスポーツとフォトグラファーとをリンクさせる 象徴だと思うからだ アクションフォトグラファーたちは魚眼レンズを好んで使う なぜならば表現者たちの内面の小宇宙を表現してくれるから とは言え、かなり癖がある、特殊なレンズだ 構える高さとアングルで見え方が激変する 対象にグッと寄らなければ画にならない 表現すること 視野を広く持つこと 完璧じゃなくても、偏ってもいい… イントロダクション 樋 貝 吉 郎 GENTEMSTICK代表のTT、玉井太朗さんによるスペシャルインタヴュー他、自然と共に生きるスノーボーダー、スノースケーター、サーファーによる濃厚な10人のコラム。UTMFにチャレンジする方はタチこと舘下智さんによる「UTMF完走記」はトレールランナーは必見です。もはや裏教科書的な役割間違いなし!!大会のパンフレットにつけて差し上げたいほど。他、樋貝の未公開写真も登場し魚眼人2冊目とあって、なかなかほどよい緊張感の中できたと自負しております。写真家が手がけるボードカルチャー ジン、魚眼人(gyogan zine)この機会にぜひお手に取ってみてください。しかも今なら玉井太朗さんのスペシャルインタビューが(PDFダウンロード)無料でお読みいただけます。このページの一番下の「だだ今無料公開中(日本語 本文のみ)!!」をクリックなう!

NAOHIRO YOSHIDA

 

 

 

 

horizon代表。でかちょうこと吉田尚弘が生み出すアートは火花を散らせ留まることを知らない。

 

写真・文 森下茂男

 

SHIGEO MORISHITA

 

海と土、そして植物と会話できるザ・サーファーズ ジャーナル編集長

魚眼人(gyogan zine)創刊号 1st issue 巻頭ページ:玉井太朗インタヴュー 13page グラビア ayla/ベリーダンス 「家庭菜園考」森下茂男 「Less is more」岡崎友子 「南極」奈良亘 「UTMF完走記」舘下智 「福島」平 学 「Guide of Mt.Fuji」高柳光政 「土からの贈り物」古田 常子 Photos ダンス、スノーボード、スノーサーフ、 スケートボード、BMX… オールカラー サイズ/B5 ページ/66page 編集 YOSHIRO HIGAI 発行 スタジオフィッシュアイ 発売 2013年 12月 定価 800円(w/o tax)
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電子版による玉井太朗さんのインタヴュー ○日本語 250YEN ○ English 300YEN

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