2015年5月1日-6日

Yoshiro Higai Photo session|樋貝吉郎フォトセッション

ゴールデンウィーク フォトセッション in 丸沼高原

 

 

2014年12月6日-2015年1月9日

Yoshiro Higai photo exhibition “White moment”

会場 日本外国特派員協会(FCCJ) メインバー

http://fishi.seesaa.net/article/410157289.html

コラム “White moment”を終えて

http://fishi.seesaa.net/article/414323472.html

 

 

 

2014年11月28日(金)~12月16日(火)

TOKYO CULTUART by BEAMS T19  30th Anniversary

T19 Skateboards 30th Anniversary Archive Exhibit

"Beyond the Generation of Skateboarding in Tokyo 1984-2014"

会場 トーキョー カルチャート by ビームス

レセプション 2014年11月28日(金)18:00~20:00

 

 

 

2014年 11月15日(SAT)-11月30日(SUN)

樋貝 吉郎 写真展inKAPITAL

TOKYO SKATE 2 – PHOTO EXHIBITION

IN KAPITAL 博多店

 

 

 

2014年 10月17日~10月31日

tokyo skate2 | スケーター 渡邉裕磨

樋貝 吉郎 写真展 「SKATE MINDED」

 

Yoshiro Higai Tokyo Skate 2 - Photo Exhibition

場所:岡山県倉敷市児島小川町3672-10 瀬戸内児島SOHO店

SKATE MINDED IN KOJIMA

「SKATE MINDED」 樋貝吉郎写真展 / MIKE MING グラフィティアート展 SOHO Gallery

 

tokyoskate。本来はその先の自然。僕はスケーターのアートに達するような動きに人生が変わるほど強烈にインスパイアされ、以来30年以上シャッターを切ってきた。時を刻み氷点下、誰もいない雪山を幻想的に滑るスノーボーダー、スノーサーファーに惹き込まれていくことは、前から約束されていたような自然の流れだったかもしれない。10年ほど暮らした北海道から40代半ば東京に戻ることで、街を自然地形と捉えたとき新たな視覚を発見する。

つまり山と街と川。すべては海に向かっているということ。コンクリートに覆われたTOKYOを日々新たな気持ちで見つめ直す今、この30年撮影で変わったことと言えば、フィルムカメラからデジタルになったり情報面でも色々あるのだけれど、根ざしているもの、彼らに対する敬意は、なにひとつ変わっていないと言えよう。

2012年、トーキョー カルチャート by ビームスよりジン、tokyo skateを発表。

 

 

 

2014年 10月10日(FRI)-11月3日(MON)

CORPORATE COLLABORATION ART TOKYO

【VELOCITY】YOSHIRO HIGAI & XSENSE @ OAKLEY STORE HARAJYUKU

http://collabo-art.com/corporate/ha3

http://fishi.seesaa.net/category/7004108-5.html

 

 

 

2014年 10月3日-10月5日

4回目を迎えたチャリティイベント 東日本大震災義援チャリティイベント

雪を愛する20人の写真家たち「おれたちに出来ること」

詳細ブログ

http://fishi.seesaa.net/article/406684411.html

 

 

 

2014年 6月13日(金)-7月2日(水)

写真展“New Romantic Home Boyz”

トーキョー カルチャート by ビームス 原宿

http://fishi.seesaa.net/article/399139121.html

 

 

 

2014年 5月2日-5月6日

Yoshiro Higai Photo session|樋貝吉郎フォトセッション

 

最新のイベント情報は、 NEWSにてご確認いただけます。

2014.2.28 (FRI) – 2014.3.31 (MON)

写真展 Yoshiro Higai Winter Element

 

ヒガイヨシロウがスノーの原点を振り返り

各地の厳冬期、スノーエレメントを記録。

 

 

スノーの世界で、スケートの世界で、フォトグラファーとして常にテーマとスタイルを持って活躍してきた樋貝吉郎。数々のボーダーたちの極上のラインが彼の手により歴史に残されてきました。北海道に暮らしていた時期を経て、今東京で樋貝吉郎が思い描く冬。そこに無くてはならないもの。

写真を通してそれらのエレメントに包まれたとき、

私たちはどんな「冬」を感じるのでしょう。

ギャラリーでお待ちしています。

 

会場

Opening Party : 2.28 (FRI) 6:00~8:00PM

SLOPE GALLERY TOKYO

 

STUSSY x HEEL BRUISE “UNDER THE RADAR”

Photo Exhibition No.5 – Japan Tour

 

STUSSYとHEEL BRUISEによる写真展「UNDER THE RADAR」

初のジャパンツアーが2/15(土)よりスタート。

今回、巡回の起点となった東京展での

レセプションパーティの模様をムービーでご紹介。

また、Mr. NJE、Heel BruiseのRichard Mulder、

Ray Barbee、Jon Warren といった各アーティストの

インタヴューを収録した貴重な内容となっている。

( STUSSY JAPANより転用)

 

東京 STUSSY HARAJUKU CHAPT 2014 2.15(土) – 2.23(日)

大阪 STUSSY OSAKA MINAMI CHAPT 2014  3.1(土) – 3.9(日)

福岡 STUSSY FUKUOKA CHAPT 2014 3.15(土) – 3.23(日)

 

参加アーティスト

・Ray Barbee

・Jon Warren

・Robbie Jeffers

・Nic Fensom

・Yoshiro Higai

・Taro Hirano & Jai Tanju

・Shin Okishima

 

STUSSY x HEEL BRUISE PHOTO EXHIBIIT

 "UNDER THE RADAR" JAPAN TOUR

レセプションパーティ  東京展

http://vimeo.com/89459930

 

2014年 2月22日

F-Stop Mountain Shoot Out

 

F-stop Mountain Shoot-Out // Slideshow Presentation Night

DATE: February 22nd, 2014 - 7:30pm

LOCATION: The Pub (Wadano, Hakuba)

ENTRY: Free

 

2013年 10月2日 (水)〜10月6(日)

東日本大震災義援チャリティイベント

おれたちに出来ること「雪を愛する20人の写真家たち Vol.3」

寄付先(参考資料)

売り上げ総額は、写真とオリジナルT シャツの売り上げに、会場に設置した募金箱による募金を加えた合計です。ここからプリント代と額装代、およびその他諸経費を引き、残りの金額を各団体数で割り、均等に寄付してきました。

 

[第三回 おれたちに出来ること]

会場 八重洲ブックセンター8Fギャラリー

      http://www.yaesu-book.co.jp/events/fair/1868/

第3回 売り上げ総額 3,405,404円

●寄付先

一般社団法人OPEN JAPAN

NPO 法人いわき放射能市民測定室 たらちね

NPO 法人High-Five

福島インドアパーク建設プロジェクト

 

●参加フォトグラファー

大下桃子、大塚伸、Kage、木下健二、桑野智和、小橋城、 佐藤圭、ZIZO、菅沼浩、杉村航、"TOCHI"sato、中田寛也、

Neil Hartmann、 Hi_6、樋貝吉郎、廣田勇介、藤巻剛、古瀬美穂、山田博行、渡辺智宏、渡辺正和、渡辺洋一

 

●樋貝吉郎出展作品

 

 

fish iブログ

http://fishi.seesaa.net/article/371384328.html

2013年4月27日〜5月13日

樋貝吉郎写真展「The roots」legendary skateboard brothers

 

Hironori Aki Akiyama

 秋山弘宣

 

1974年サーフィンの練習用に始めたスケートボードですぐさま頭角をあらわし専属するサーフショップ「ザ・サーフ」のオーナー紀藤氏と翌年渡米。第一回スケートボード世界選手権に招待され当時最もホットだったフリースタイル種目で5位入賞を果たす。帰国後76年には若者カタログ文化を象徴した雑誌「ポパイ」の創刊に携わり、同誌が月刊化されてからも数年にわたり連載を持つ。以降多くの入門書の執筆、TV番組出演。アメリカの最先端を知り尽くした氏は専門コースの設計スーパーバイザとして国内初のスケートパーク、千葉県太東の「太東スケートセンター」、都内初の渋谷「カリフォルニア・スケートボードパーク」などを手がける。スケートボードの健全な発展と後進の育成のため日本スケートボード協会(AJSA)を設立。80年代に入ってからは「LAクラブ」アドバイザーとなる。

伝説となったスケートボードショップ「マックスモーション」をオープン。大阪南港に「アスコット」スケートボードパークをオープン。裏原宿にスケートショップ「Arktz」をオープン。04年には弟、カツ秋山の会社ビーインワークスのスケートブランド「Roots」から25周年モデルをリリース。DVD「Growing Pain」出演。06年ソニーピクチャーズ配給映画「ロード・オブ・ドッグタウン」で日本語字幕を監修。

56歳になる現在も現役でスケートボードをする日本唯一のスケートレジェンド。

 

立ち呑み処 次男棒 店主

創作料理はどれも絶品。前払いチケット制。

最寄り駅 大森(東口)

http://jinanboh.jugem.jp

Katsutoshi Akiyama 秋山勝利 1977年よりスケートボードを始める。日本のサーフ・スケートシーンにおいて先端をリードしていたサーフショップ“THE SURF”に所属。1977年のジュニアクラスのフリースタイル競技で優勝。78年からジュニアメンクラス、フリースタイル競技3年連続優勝。79年1月28日スピンで日本記録の36と1/4を樹立。(この記録は現在も破られていない。)スケートボードブームが去り大会が開かれなくなった1980年、兄アキ秋山と熱意のある仲間と共に日本スケートボード協会(AJSA)を「スケーターのスケーターによるスケーターのための協会」をモットーに設立。スケートボード製造輸入卸会社勤務を経て1990年独立、ビー・イン・ワークスを起ち上げる。51歳になる現在もフリースタイル競技にエントリーするマスター オブ スケート。入門書等執筆監修多数。 COMPANY www.beinworksdist.com

 

ZINE「tokyoskate」

2012年11月16日(金)〜28日(水)

写真展「tokyoskate」トーキョーカルチャーbyビームスtokyoskate」

レセプションで上映したスライドショー。

tokyo skate.

お時間があるときにでも。

2012年 9月28日~9月30日
東日本大震災 義援チャリティーイベント

おれたちに出来ること「雪を愛する20人の写真家たち Vol.2」

今年は 記録的な豪雪に見舞われ

多くのスキー関係者が歓喜したと思います。

その一方、昨年の大震災から1年と4カ月がすぎた

被災地の問題は未だ山積みです。
瓦礫 原発 仮設住宅など町が元通りに戻るまでには

数年、あるいは数十年はかかるのかも知れません。
我々スキー スノーボードを撮っているカメラマンたちで

何か我々がしている仕事で
お手伝いできないかと 始まった

『おれたちに出来ること』。
決して風化させてはいけない

そして復興のお手伝いを継続し

一枚でも多く我々が撮った

作品を買ってもらい

寄付することを

目的とします。

 

代表  菅沼 浩より

寄付先(参考資料)

売り上げ総額は、写真とオリジナルT シャツの売り上げに、会場に設置した募金箱による募金を

加えた合計です。ここからプリント代と額装代、およびその他諸経費を引き、残りの金額を

各団体数で割り、均等に寄付してきました。

 

[第2回 おれたちに出来ること]

●会場 カーサタナ  売り上げ総額3,277,621円

●寄付先

あしなが育英会東日本大震災津波孤児支援 www.ashinaga.org/higashi_nihon

一般社団法人OPEN JAPAN openjapan.net

NPO 法人みんな地球の子どもじゃん! パパに会いたいプロジェクト www.chikyuunokodomo.com

YOU TUBE 第一回 おれたちに出来ることKUWAPHOTO.COM 9 〜俺たちにできることより

フォトグラファー

大下桃子、大塚伸、Kage、亀田則道、木下健二、桑野智和、小橋城、佐藤圭、杉村航、菅沼浩、トチ佐藤、Hi_6、藤巻剛、中田寛也、ニール・ハートマン、樋貝吉郎、山田博行、渡辺智宏、渡辺正和、渡辺洋一

2011年 6月25日〜
“ピース カルチャー ネットワーク” 震災チャリティアートイベント“Peace Culture Network” スケートボーダーやスノーボーダー達のオリジナル ワールドネットワークを中心に広がる
文化から生まれた日本独自のスタイルをもつアーティスト達の作品を展示販売するイベント 6月25日〜28日 会場 STYRUS 東京都渋谷区富ヶ谷2-43-11-1F TEL 03-5452-1974 www.styrus.net 参加アーティスト MIT、YUTA、JHAI、247、 TAKASHIT、U39、Y・HIGAI、 wooden toy、BLY、 田中大輔、etc 7月6日〜16日 会場 UNIque 東京都渋谷区恵比寿西1-30-14 エコー代官山202
TEL:03-3770-8688(定休日:水曜日+第3木曜日)
http://www.unique1996.com 会場 Indyvisual
東京都渋谷区恵比寿西1-33-3光雲閣203 TEL : 03-5728-6262
 http://www.indyvisual.org 
参加アーティスト MIT、YUTA、JAHI、247、SAIYA-MAN、U39、GK、 K OHBA、YOSHIRO HIGAI、Diskah、BLY、MASA TABATA、 MO3、CANBIN and more… 作品の売り上げは、東日本大震災の被災地に、全額寄付させていただきます。 Peace Culture Network 代表 渡辺瑞人

2011年4月23(土)〜30日(土)
東日本大震災 義援チャリティーイベント *販売は30日のみ

おれたちに出来ること「雪を愛する15人の写真家たち Vol.1」

[第1回 おれたちに出来ること]

会場 パタゴニア ゲートシティ 大崎 ●売り上げ総額 2,853,900円

寄付先 日本赤十字義援金 www.jrc.or.jp

*facebook おれたちに出来ることより転載

 

寄付先(参考資料)

売り上げ総額は、写真とオリジナルT シャツの売り上げに、会場に設置した募金箱による募金を加えた合計です。ここからプリント代と額装代、およびその他諸経費を引き、残りの金額を各団体数で割り、均等に寄付させて頂きました。

フォトグラファー

大下桃子、菅沼浩、Kage、Hi_6、亀田則道、樋貝吉郎、木下健二、山田博行、桑野智和、渡辺智宏、小橋城、渡辺正和、佐藤圭、渡辺洋一、杉村航

2010年 5月29日

第三回 フィルマーズ ザ セッション  パーマーク

 

時間:20:30~23:00

出演:山田博行、樋貝吉郎

会場:パーマーク

新潟県長岡市西宮内2-97 (長岡市役所裏通り)

プランニングディレクション: 堀哲

企画運営:ファンタステックエンターテイメント

主催:パーマーク

入場:無料

当日の模様(ブログ)

http://fishi.seesaa.net/article/151732443.html

 

 

2010年 3月29日

急遽決定!

樋貝吉郎スライド&トークショー

START  21:00

ニセコ玄天cafeにて

 

 

2010年 2月12日(金)〜 2月13日(土)

フィルマーズ セッション

 

第一回 2月12日(金) JK local BAR

第二回 2月13日(土)RADIO 長岡

START  21:00

会場 JK local BAR

artist 堀哲、山田博行、樋貝吉郎、

関口雅樹(予定)

入場:無料

 

当日の模様をブログでチェック

http://kamerakun.exblog.jp/13743771/

2010年2月9日(火)〜 3月8日(月)
樋貝吉郎 写真展 「cold frame」in UNIque

会場 代官山UNIque

入場 無料

2010年2月~3月(全4回)
パタゴニア スピーカーシリーズ 樋貝吉郎 PHOTO BOOK「cold frame」 2月17日(水) 20:30~ 大崎ストア (要予約:定員80名) Phone 03-5487-2101
3月11日(木) 20:30~ 神田ストア (要予約:定員40名) Phone 03-3518-057
3月19日(金) 20:30~ 仙台ストア (要予約:定員40名) Phone 022-722-232
3月25日(木) 19:30~ 札幌北ストア (要予約:定員40名) Phone 011-729-2101

2009年12月3日
樋貝吉郎 写真展 「cold frame」Exhibition

 

海外でもかなり早く、日本ではじめてのSNOW BOARD Photo Bookとなった「Kúu」(空)に次ぐ第二弾が完成いたしました。滑り中心だった「Kúu」(空)とは一変し、世界各地のビックマウンテンを放浪、旅し、滑り込む彼らの旅の一コマに焦点をあわせた仕上がりとなっています。スノーボードライフ is cold frame。写真集の出版を記念してオープニングパーティーを行います。奮ってご参加ください。

 

会場 代官山グリーンカフェ

日時   2009年12月3日

 

 

Long papery tree shadows. An ice strewn road. Gathering clouds. These are just some of the images you might find in legendary Japanese photographer Yoshiro Higai's new book "Cold Frame." Double-corks and 1260s? Not so much...

 

Higai, 45, has been shooting photos for over 30 years and counts Patagonia, Gentem Stick and Mike Basich's 241 clothing among his clients, but "Cold Frame" is decidedly uncommercial in nature. Let's just say it's more zen than yen. The images gathered here, shot in spots from Alaska to Fukushima, tend to be less about action and more about the quiet, contemplative vibe one gets in the mountains, especially on Hokkaido where Higai spent over a decade. Think real ultimate powder.

 

"I want to show this book not only to snowboarders but also ordinary people," he says. "Mr. [Toshio] Shiratani, who does surf and design for a long time and doesn't know much about snowboarding, I asked him for art direction. We chose images that [people] have never seen or scenes [they] tend to overlook. I want people to empathize with my feelings such as joy, excitement and solitude."

 

At $40 USD plus shipping you don't have to be rich to drop in on "Cold Frame" yet Higai reckons his target audience is probably, "a person who has rich mind [looking for] a journey of the imagination." So, if you're not afraid of the quiet moments on the way up the mountain at 5 a.m. or the subtler textures that make up a more minimalist life in snowboarding, check out this beautifully-produced book from one of Japan's most original eyes.

 

 

By Colin Whyte (espn)

ページのトップに戻る

2018〜2019 現在の催し物 ココ

   (c)2009 Allrights reserved      Photographer Yoshiro higai & studio fish i

写真家 樋貝 吉郎 公式プロダクト  WEB SITE

 studio fish i  スタジオ フィッシュアイ  https://studiofishi.com