TURN5お買い上げの方へ スペシャルプレゼント

2018/9/05 ピンナップマガジン It’s your TURN 5 渾身のターンを1冊にまとめた It’s your TURN第5弾! 2018年9月9日 発売 登場人物 松浦将、沼野健補、Craig Kelly、Tom Burt、Jeremy Jones、 國母和宏、中井孝治、梶浦修治、高橋信吾、Mike Basich、木村史門、植村能成、布施忠、 西山勇、田口勝朗、杉本光広、望月よしゆき、桑原知美、山内一志、Josh Dirksen、 高久智基、小西隆文、小番直人、岡田修、渡邊雄太、村上崇、片柳圭介、Johan Olofsson、Victoria Jealouse、玉井太朗 and more Riders Tasuku Matsuura, Kensuke Numano, Craig Kelly, Tom Burt, Jeremy Jones, Kazuhiro Kokubo, Takaharu Nakai, Shuji Kajiura, Shingo Takahashi, Mike Basich, Shimon Kimura, Yoshinari Uemura,Tadashi Fuse, Yuu Nishiyama, Katsuro Taguchi, Mitsuhiro Sugimoto, Yoshiyuki Mochizuki, Tomomi Kuwahara, Kazushi Yamauchi, Josh Dirksen, Tomoki Takaku, Takafumi Konishi, Naoto Kotsugai, Osamu Okada, Yuta Watanabe, Takashi Murakami, Keisuke Katayanagi, Yasuhisa Chigira, Johan Olofsson, Victoria Jealouse, Taro Tamai cover Tasuku Matsuura, TITLE It's your TURN VOL.5 Photo YOSHIRO HIGAI PAGE 32pages/monochrome SIZE A4(210×297mm) Price 1000yen(+tax) 詳しくはこちらのページからご確認いただけます!

*TURN5お買い上げの方へ スペシャルプレゼントの応募方法

 締め切り 2018年 11月 30日(消印有効)

2018/6/01 さあ、ポートレイトを撮ろう !! お気に入りの1枚を一緒に 創りあげていこう。
 これまでプロミュージシャンからアスリートまで様々な分野で活躍する人たちを撮影する機会がありました。多忙を極めるアーティストのポートレイト撮影は、時間との勝負です。しかし彼らもプロ。ほんの一瞬でクオリティーの高い空間をパスしてきます。あとは任せた、と言わんばかりに‥。 ポートレイトはいろいろな意味で時間がかかります。でも被写体と一緒に作り込んでいく工程には法則があるようです。ライティング、音、香り、空気感。その中で生まれる信頼関係。僕は昔からモノを作るのが好きだったこともあり、DIYでライティングの肝となるデュフューザーを製作しました。来た人は「オー」と声を挙げます。 現在はプレオープンという形で、友達や滑り仲間に協力してもらいながらメニューや方向性を調整しているところです。フェイスブックで本人の許可を得て、たまに公開しています。もし、このタイミングでプロフィール写真が必要な方やあたしも記念にプロに撮ってもらいたい!という方には、お試しプライスで撮影させていただいています。 この機会をぜひご利用ください。 スタジオを見て「オー」。 上がりをみて「オー」。 みなさまのご参加を心よりお待ちしております。 スタジオフィッシュアイでのポートレイト撮影 *リラックスした雰囲気で楽しく、じっくり撮影していきます。 *本格的な光の中であなたらしい1枚を切り抜きます。 *プロに撮ってもらうなんて、なんか緊張するなあ、という方に、 そうでない方にもティータイムでリフレッシュ! お茶を飲みながら前半に撮った画像をチェックして、 後半に向けてイメージを絞り込んでいきます。 *証明写真から記念写真、アーティスト写真までご相談ください。 *現在スタジオフィッシュアイでの撮影は最大、腰から上の撮影になります。 *後日、厳選した様々なカットをデーターでお渡しいたします。 価格ページをめくる音、部屋に飾られるさりげない写真。レンズ越しに捉えた分子を変容し形あるものとす。樋貝吉郎スピリット。ここはその発表とお知らせの場、全プロダクトのご案内ページです。ボードカルチャーをはじめとする樋貝ワールドがご覧いただけます。 プレオープンにつきスペシャルプライス ¥10000 スペシャルプライスまもなく終了 場所 スタジオフィッシュアイ内 お申し込み お申し込みは上の手紙のマークがお問い合わせとリンクしています、 そちらからご希望の日にち(第一希望、第二希望)をご記入になり お申し込み、またはお問い合わせください。 ご紹介の場合は、紹介者のお名前もお書きください。 時間 午後の部 夜の部 時間は1時間半は見てください。
2018/6/08 カメラ君日記 1年ぶりに更新!! 「LOVE SKATEBOARD JAPAN」 いろいろな思いが交錯する作品となった。80年代の写真をコラージュして古いスケートボードに封印したのである。 22才のときに乗っていたNatas Kaupasモデルがあることをふと思い出した。スケートボードの歴史に重要な意味を持つ人物のファーストデッキ、つまりスーパービンテージな一枚である。勢いでアメリカ行きを決めた初の西海岸ひとり旅。ラッキーにもナタスとフォトセッションすることができた1986年に話は遡る。友人の友人の紹介で出会ったリチャードという同じ年の青年がサンタモニカを案内してくれることになった。社交的で、実際に顔も広い。どんなスケーターを撮りたいかと聞くから「ナタス」といってもなかなか通じず、ようやく「ナラースか!」とあっさりナタスの家を訪れることになった。ナタスはローカルスポットを巡りながら、当時の分厚いスケートボードデッキを7枚重ねてオーリーで飛び越したり、ウォールライドやまだ本人すらメイクしていなかったオーリーハンドレールなど様々なトリックを惜しげもなく披露してくれた。僕はそれを必死でフィルムに写し込んだ。そのときのショットは写真集「JUDO AIR」にも掲載している。ストリートスタイルというものを創造した特筆すべきスケーター、それがナタスなのだ。当時日本ではまだ知られてなかったSanta Monica Airlinesからリリースされた彼のファーストシグネチャーモデルは幅が広くコンケーブが緩く、壁に当たらないように極端に短くしたノーズ、オーリーの高さを出すためのテールといったトリックに極度に特化したシェイプでクリアの木目に黒豹の絵柄がシルクスクリーンでプリントされているシンプルなグラフィックだった。ナタスのハイオーリーを直に見たのは強烈だった。彼とは天と地の差があったが、自分も靴を擦り続けた。 今回、写真を埋め込んで、30年間眠っていた魂を蘇らせるのだ。 つづきはこちら ヒガイヨシロウのカメラ君日記 https://kamerakun.exblog.jp/29543324/ ラブ・スケートボード日本展(新宿 BEAMS JAPAN ) 詳細はこちら http://www.beams.co.jp/news/974/
わたしの家のポスター
まだひっそり続いてます!!

な、なんと!!

詳しくは左の丸をクリックしてください

上に戻る

 

© 2009 Yoshiro higai&studio fish i  Allrights reserved.