STUDIO FISH i

YOSHIRO HIGAI

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魚眼人(gyogan zine)創刊号 1st issue ジン

ZINE

gyogan zine

 

TARO TAMAI

 

パタゴニア アンバダー

ボードデザイン革命家。

インタヴューでは少年期、目の当たりにした環境破壊の話から今を生きるモチベーションと哲学にフォーカス。

魚眼レンズで空を見上げると まるで宇宙から地球を覗いているかのようだ 魚眼人という名前はここからきている アクションスポーツとフォトグラファーとをリンクさせる 象徴だと思うからだ アクションフォトグラファーたちは魚眼レンズを好んで使う なぜならば表現者たちの内面の小宇宙を表現してくれるから とは言え、かなり癖がある、特殊なレンズだ 構える高さとアングルで見え方が激変する 対象にグッと寄らなければ画にならない 表現すること 視野を広く持つこと 完璧じゃなくても、偏ってもいい… イントロダクション 樋 貝 吉 郎 2014年 12月 GENTEMSTICK代表のTT、玉井太朗さんによるスペシャルインタヴュー他、自然と共に生きるスノーボーダー、スノースケーター、サーファーによる濃厚な10人のコラム。UTMFにチャレンジする方はタチこと舘下智さんによる「UTMF完走記」はトレールランナー必見! はっきり言って裏教科書的な役割間違いなし。大会のパンフレットにつけて差し上げたいほどです!他、樋貝の未公開写真も登場しgyogan zine2冊目とあって、なかなかほどよい緊張感で全力投球できたかなと思います。写真家が手がけるボードカルチャー ジン、 魚眼人(gyogan zine)ぜひお手に取ってみてください。

NAOHIRO YOSHIDA

 

 

 

 

horizon代表。でかちょうこと吉田尚弘が生み出すアートは火花を散らせ留まることを知らない。

 

写真・文 森下茂男

 

SHIGEO MORISHITA

 

海と土、そして植物と会話できるザ・サーファーズ ジャーナル編集長

電子版による玉井太朗さんのインタヴュー ○日本語 250YEN ○ English 300YEN

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